『社外パートナーCFO』

経営の「攻守」にわたって全面的にサポート

『PREAS』に込めた想い

「PRESIDENT」社長を「ASSIST」支援し「明日」を創る

トップマネジメントの責務

経営者に寄り添う「参謀」「右腕」「懐刀」

「社外パートナーCFO」だからこそできること
管理部門のプロフェッショナルとして、経営の「攻守」にわたって全面的にサポート

グローバルでの競争が激化し経営環境がより厳しくなる中で、成長戦略の実行や収益力の強化あるいはIPOを目指す上では、管理部門の体制強化や社内における経営人材の育成がより必要不可欠となっています。
その一方で、特にベンチャー・中小企業においては、管理部門を「コストセンター」と捉えてしまい対応を後回しにしてしまう、会社の成長や変革の為に何から着手してよいかわからない、あるいはフルタイムのプロパーCFO(管理本部長)を採用できない、そんな悩みを持つ経営者の方々が多いのではないでしょうか。

PREAS(プレアス)は、管理部門の構築や上場準備といった「守り」だけでなく、事業規模拡大や成長戦略の実行、収益力強化に向けた「攻め」の経営に向けて全面的にサポートします。
社名である「PREAS(プレアス)」に込められた想い、それは「PRESIDENT(社長)をASSIST(支援)し、会社の将来(明日)を共に創る」こと。「社外パートナーCFO」だからこそ、常に会社を冷静に客観視し、必要なサポートを最大限行うことが可能です。

PREAS(プレアス)の3つの強み

1.経営のセオリーに基づく「あるべき姿」と「アクションプラン」を構築し、実行を推進する力
2.豊富なトップマネジメントの経験から、「経営の難所・経営者の悩み」に共感し、経営者の「壁打ち相手」として寄り添う力
3.CFOとしてのキャリアにおいて実務からマネジメントまで全てハンズオンでの経験を有していることから、具体的なソリューションを提供する力

「社外パートナーCFO」として、経営トップの「参謀」の役割を果たし、よき相談相手として寄り添う

社外パートナーCFOとしての定例支援(毎月1~4回程度訪問)の中で、経営者とのディスカッション、役員会議への出席およびKPI等による経営管理を通じて、会社の経営課題をいち早く把握し、アクションプランの実行へつなげます。
その中で事業計画策定や資金調達、IPO上場準備といった個別重要経営課題については、重点的にプロジェクト支援を行い、経営課題解決に向けて迅速に対応いたします。ヒト(人材紹介)・カネ(資金調達)・事業(M&A)といった重要な経営資源についての調達支援も行います。
また「将来の経営人材」を育てるべく、ベンチャー・中小企業ではなかなか手が回らない研修(カネ系、MBA基本、階層別、幹部候補育成等)の企画・実施により、人材開発・育成を支援します。